医院紹介

わたなべ眼科紹介動画



患者さんの立場に立って想いと向き合い、眼の不安を取り除きたい

わたなべ眼科が大切にしていること

悩みや不安は一人ひとり異なりますが、それぞれの患者さんの立場にたって、解決に近づけるよう導くことが私の仕事です。
的確な診断と治療によって、これからも地域の皆さんの眼の健康を護っていきたいと思っています。

基本情報・診療時間

基本情報

名称 わたなべ眼科
診療科目 眼科
院長 渡辺 渉
所在地 〒738-0034
広島県廿日市市宮内4丁目11-16
電話番号 0829-38-1233
FAX番号 0829-38-1277
アクセス方法 【電車】JR山陽本線 宮内串戸駅から徒歩約6分
【車】広島西バイパス宮内交差点から吉和方面へ約3分(ザ・ビッグ宮内南側)
駐車場 8台

診療時間

 
9:30-12:30
15:00-18:00
火曜日・金曜日午後は手術日
休診日:火曜日、日曜日、祝日

アクセス

院長経歴

院長 渡辺 渉

昭和47年 広島県に生まれる
平成2年 香川県立高松高等学校卒業
平成5年 広島大学医学部医学進学科修了
平成9年 広島大学医学部医学専門課程卒業
北九州総合病院眼科勤務
平成10年 広島鉄道病院眼科勤務(研修医)
平成11年 広島大学医学部附属病院眼科医員
平成12年 マツダ病院眼科勤務(医長)
平成14年 広島大学大学院 原爆放射線医科学研究所所属
平成18年 広島大学病院眼科助手
平成19年 広島大学病院眼科助教
わたなべ眼科開院

所属学会

日本眼科学会
日本眼科医会
日本眼科手術学会
日本白内障屈折矯正手術学会

診療内容

屈折異常 

近視
遠視
乱視
老視(老眼)への眼鏡
コンタクトレンズ処方

眼鏡:遠用・近用・遠近両用・中近両用・近用ワイド
コンタクトレンズ:ハード・ソフト・使い捨て・カラー

外眼部疾患

麦粒腫
霰粒腫
眼瞼炎
疣贅(イボ)や母斑(ホクロ)
睫毛乱生
眼瞼下垂 など

角膜疾患

ドライアイ
角膜びらん
角膜潰瘍
角膜異物
角膜混濁
角膜炎
角膜ヘルペス など

結膜疾患

流行性結膜炎(はやり目)
アレルギー性結膜炎(花粉症・春季カタル)
結膜下出血
翼状片 など

水晶体疾患

白内障
後発白内障

ぶどう膜疾患

ぶどう膜炎
ベーチェット病
フォークト小柳原田病
サルコイドーシス

網膜硝子体疾患

糖尿病網膜症
加齢黄斑変性症
網膜剥離
黄斑上膜
黄斑円孔
網膜静脈閉塞症
中心性漿液性網脈絡膜症
硝子体出血
硝子体混濁
増殖性硝子体網膜症

視神経疾患

緑内障
視神経炎

手術

白内障手術(日帰り)の他
まぶたのたるみ
翼状片

随時対応しております

外傷

眼球打撲
異物飛入
薬物熱傷 など

※その他、気になる症状があれば何でもご相談下さい。

院内の様子

 
 
 
 
 
 

設備紹介

無散瞳眼底カメラ

瞳孔を開かずに撮影できます。お車でお越しの方も検査後すぐに帰宅することができます。

非接触型眼圧計

眼に空気を射出し、空気の力で角膜がどの程度変形するかを測定し、眼圧を測ります。

オートレフケラトメーター

角膜の屈折を測ります。遠視、近視、乱視かどうか、その程度はどのくらいかを調べることができます。

光干渉眼軸測定装置

白内障の手術の前に100/1mm単位で眼軸を調べることができます。光を使い角膜に触れることなく測定ができるため、正確な測定が可能です。

アルゴンレーザー

レーザーによる網膜の光凝固術に用いる機器です。網膜の疾患や緑内障などの治療の際に使用することがあります。

YAGレーザー

後発白内障の治療に用いる機器です。眼内レンズの裏側の混濁した膜をレーザーにて除去します。

視野測定器

緑内障などの疾患で、視野の狭窄、欠損を検出することができます。

OCT(光干渉断層計)

網膜の断層画像を撮影することができます。従来の眼底検査では分かりにくい網膜の状態を、より正確に診断することができます。